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 創薬研究のための抗体・タンパク質・
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全自動合成生物学ワークステーション BioXp™ 3250
全自動合成生物学ワークステーション  BioXp™ 3250

Codex DNA社製、BioXp™3250システムは、遺伝子フラグメント、ゲノム、DNA クローン、mRNA、バリアントライブラリを構築可能なシステムです。 生体分子合成と組み立てを容易かつ迅速に安全な方法で実現し、個別化医療、抗体工学、ワクチン開発、バイオ医薬品開発などの研究を加速します。

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自動リキッドハンドラー用タンパク質・ペプチド精製チップ IMCStips®
自動リキッドハンドラー用タンパク質・ペプチド精製チップ  IMCStips®

IMCS 社のIMCStips®は、タンパク質・ペプチドの精製のために自動リキッドハンドラー※と共に使用する、特許取得済みの分散技術を利用したマイクロピペットチップです。 本チップを自動化プラットフォームに装着し、溶液を出し⼊れすることによってタンパク質・ペプチドの精製が容易に可能です。 吸引・吐出サイクル中にサンプル溶液と混合するように、マイクロピペットチップ内にレジンが緩く充填されているため、各レジンと対象化合物が最⼤限に接触し、⾼い結合能⼒と⼀貫した再現性のある結果が得られます。 ※ Hamilton社 および Integra社製品に適合

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タンパク質サイジング・相互作用解析システム Fluidity One-W
タンパク質サイジング・相互作用解析システム  Fluidity One-W

Fluidic Analytics社製Fluidity One-Wは、分子の流体力学的半径Rhの計測により、分子間/タンパク質間の結合親和性の計測に加え、複合体の化学量論(ストイキオメトリー)と立体構造に関する洞察を1つの装置で提供します。 血清サンプルでのイムノアッセイ、または他の複雑なバックグラウンドでの計測に適したFluidity One-W Serumモデルが新たに登場しました。

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次世代タンパク質特性評価システム AQS3™pro
次世代タンパク質特性評価システム  AQS3™pro

RedShiftBio社製 次世代タンパク質特性評価システム AQS3™proは、マイクロ流体変調分光法(Microfluidic Modulation Spectroscopy; MMS)を用いたタンパク質・ペプチド特性評価システムです。 従来のタンパク質二次構造解析技術を大幅に上回るダイナミックレンジ、感度、精度を提供しながら、自動化された解析方法で、タンパク質の二次構造、類似性、安定性、凝集、定量に関する測定をラベルフリーで行うことができます。 創薬・製剤・製造まで、すべての開発フェーズにおけるバイオ医薬品の特性評価をサポートします。

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分子間相互作用解析システム WAVEsystem
分子間相互作用解析システム WAVEsystem

Creoptix 社製 Creoptix® WAVEsystem は、ラベルフリーサンプルのリアルタイム・カイネティクス測定を高感度、高速で行うことのできる分子間相互作用解析システムです。 独自のグレーティング結合干渉法(Grating coupled interferometry;GCI)技術と頑健なマイクロ流体工学を組み合わせ、従来技術では測定が困難であったサンプルの、これまで以上に高い感度、高速での測定を実現しました。

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